※2021年5月5日をもって受付を終了いたしました。

なお、月次支援金の事前確認を行う予定はございません。

申請サポート料金(事前確認込み) 

49,800円(税別)

事前確認のみは 

19,800円(税別)

 ※2021.3.28 料金を改定しました

 ※2021.4.16 料金を改定しました

ご来所いただける方や資料のご準備がスムーズな方は、引き続き7,800円(税別)でお請けしております。

途中キャンセルをされる場合のキャンセル料は、5,000円(税別)になります。

✉お問い合わせ

一時支援金では最大法人60万円・個人30万円が貰えます

一時支援金の申請受付が、2021年3月8日に開始しました。

法人の場合

最大60万円

個人の場合

最大30万円

がもらえます。

申請期限は、2021年5月31日までですが、一時支援金をもらうためには確定申告をしている必要があります。

法人・個人ともに確定申告期限が延長されていますが、

個人の場合、2019年・2020年分の確定申告は2021年4月15日までとなりました。

もしも新型コロナの影響で…

☑新型コロナウィルスの影響で売り上げが下がってしまった
☑新型コロナウィルスの影響で資金繰りが厳しい
☑国の経済対策支援を活用したいが申請の仕方がわからない

☑事業を継続するので手いっぱいで手続している余裕がない

☑一時支援金が受給できるのかハッキリしない

とお悩みの方は、
是非ご相談ください。
お力になれるようサポートします。

一時支援金診断チャート

事業主様のメリット・デメリット

メリットその①

全国規模のレスポンス!電話、メール、Zoomなどで支援金申請まで、徹底サポート!!

新型コロナウィルス感染予防のため、電話、メール、Zoomなどで申請のお手伝いをいたします。

メリットその②

経営でお忙しい事業主様への申請サポート!

事業に専念したい、という事業者様のために当事務所が申請をサポート致します。

デメリット

一時支援金申請サポートを頼む場合には費用が掛かります。

一時支援金のサポートを受けて貰えた人

【個人事業主】

業種:インストラクター ⇒ 30万円

【法人】

業種:IT関連 ⇒ 60万円

気になるサポート料は?

申請サポート料金(事前確認込み) 

49,800円(税別)

事前確認のみは 

19,800円(税別)

ご来所いただける方や資料のご準備がスムーズな方は、引き続き7,800円(税別)でお請けしております。

途中キャンセルをされる場合のキャンセル料は、5,000円(税別)になります。

※PDF作成、売上台帳作成等をご依頼される場合には別途料金が発生します。

※支援金が下りなかった場合もサポート料のご返金はできませんので予めご了承ください。

事前確認のみの方へ

まずは、無料で事前確認を行う機関へお問合せください。

一時支援金受給までの流れ

これまで無申告でも受けられるの?

申請時には前年までの決算申告書が必要になります

申告期限を過ぎても決算申告をしていない(無申告)と

一時支援金を申請できません。

村田税理士事務所では無申告や期限後申告のサポートも実施しております。

※申告書の作成は別料金。事前にお見積りします。

分からない箇所がございましたらお手伝いさせていただきます。

無申告だったからといってご相談をお断りする等といったことはいたしておりません。

無申告の状態をどうにかしたいと考える方全員に、それぞれの事情があると思います。
いずれの場合も、適正納税・適正申告をさせていただいております。ご安心ください。

私どもは勇気を出してこれから納税しようとする経営者の皆様やそのお心を尊重し応援しています。

お気軽にご相談ください。

確定申告のご依頼は、こちらより

一時支援金のご相談は 

事務所概要

村田税理士事務所